Tuesday, June 28, 2011

Mac

僕のmacbook pro(2006 late model) をローテーブルから落としてしまった。打ち所が悪かったのか、desktopの文字がすべてAAAになって、アプリケーションも作動しない。mac storeで見てもらったが、HDを取り替えないといけませんと言われた。しかし以前保証対象外の大容量HDに取り替えていたのでMac storeでは修理が受け入れてもらえなかった。mac storeの人に教えられてtekserveというmac専門店に行ってさらに大容量500GBのHDを購入(オリジナルは150GB)。積み替えを依頼すると余計に200ドルとられるのでHDだけ購入して自分で取り替えた。以前に分解したことがあるので工具もそろってるし30分で積み替え終了。でも今思えばわざわざHD交換しなくても今までHDのままデータだけ消去してOSを入れ直しても良かったと思う。MacStoreのGenius Barの店員全然よくない。
重要なデータは外付けHDに保存してるけど、最近itune storeで買った曲やここ2ヶ月のデータを別に保存していなかったので、(T起動して他のMacからデータを抜き取ったけど)結局うまく全てのデータは取り出せず失ってしまった。finaleやlogic expressその他のソフトのファイルも保存してたけど、元々パソコンにプリインストールされていたソフトなので、シリアルナンバーがわからなかったりなぜか起動するファイルが足りなかったりでうまく使えない。
とおもったら今日berkleeのmacのオフィスに連絡したらlogicのシリアルナンバーがわかった。i tuneの曲もi pod ripというソフトをダウンロードしたらi podに入ってる曲から見事復元成功。でも認証コード(パソコン5台まで曲を共有できる)を打ち込まないといけなくて、しぶしぶ自分で買った曲なのに自分の認証コードを打ち込んだ。次もしパソコン買ったらどうなるんだろう。

Friday, June 24, 2011

Jam

最近は午前12時前後から始まるlatenight sessionによく行っている。
特に木曜と土曜。
木曜のホストは日本で結構有名なギターのAさん。土曜はピアニストでドラムも叩ける、おにぎり君(顔が三角なのでそう呼んでいる(笑))。
今日は結構修羅場だった。来ている他のピアニストが半端なくうまい。曲はおなじみの高速でE.S.P。次はリズムチェンジoleoでテクニカル&両手ユニゾン弾きでいい感じで、次はMoment 's Noticeでなんか変だと思ったら高速7拍子でやってるし。待ってる間が試練です。つらい。。もう帰りたいよと思う、、、、けど何も考えず耐える。聴いてる。
そんなこんなでとうとう自分の名前が呼ばれて、ちょこんとピアノ椅子に座り、、それでいつも来ているサックスの子が○○って曲は?って尋ねられたので、、、もちろんメモライズなんて少ないので「知らん」と言って、、結局僕から提案した曲はHave you met miss jones?でテンポはmidium。せっかくイントロ付けたのにカウントしてって言われてカウントしたら、いつも見かけるヨーロッパ系のサックスの二人組の片割れがなんかクスクス笑ってるし。あの二人に完璧に見下されている感じ。鬱陶しいぜ。くそガキ。こういうときオドオドなるのよくないネェーー。
ま、でも楽しかった。できる事は、気を抜かず真剣に弾く事でしかないので。前回よりは落ち着いて弾けたし。尺八で参加している人もいた。その後、よく弾くIt could happen to youも弾いた。てか前もこれやったので計らいで選んでもらった。
またAさんが僕の基本逃げ腰な肩を押してくれたから本当にありがたくて。「どんどんヤルしかないからガンガン力強く」って感じで。素直に「はい」と言った。アメリカのNYでこんな事はまずないので甘えてはいられない。
でも5年前に梅田の十字屋でBGMが流れてて、そこで気に入って購入したCDのプレーヤーが言うてくれるんだからこんな説得力のある事はありません。
次はもうちょっと速いの弾きたいかも。

Monday, June 20, 2011

Show at Brooklyn Lyceum

Brooklyn Lyceum  (Wed 22 Start 8:00-)
Yuko Yamamura(FH), HiroshiUenohara(PF), Sam Jun C Lee(Bass), Ryota Kataoka(Cajón)